こんにちは!東京都江戸川区にある株式会社LEXCEED(レクシード)です。
屋根塗装・外壁塗装といった塗装に関するさまざまな施工を行っています。
突然ですが、お客様は屋根塗装する目安について知っているでしょうか。
屋根塗装に詳しくない方だと、「いつ屋根塗装をしたらいい?」と迷ってしまいがちです。
そこで記事では、屋根塗装をした方がいい状態を紹介していきます。
弊社に発注する際の目安にもしていただけるので、ぜひ参考にしてみてください。

なかなか取れないコケが発生している

コケが発生するようになったら、屋根塗装が必要な時期といえます。
コケが発生する理由は多く存在しますが、そのうちの1つが屋根塗装の劣化です。
新しい屋根塗装は、表面がつるつるしているためコケの発生を抑えています。
もし発生したとしても、比較的かんたんに除去できるので面倒がありません。
しかし屋根塗装が劣化しざらざらの状態になると、コケの胞子が吸着されやすくなります。
そのためコケが発生しやすくなるだけではなく、除去が難しくなってしまうのです。

屋根が色あせている

屋根を見たときに、色あせていると感じたら屋根塗装を検討してみてください。
屋根が色あせて見えるのは、屋根塗装が劣化して地肌が見えているからです。
屋根塗装が劣化したままの状態で放置すると、やがては剥がれてしまう恐れがあります。
「明るい色の屋根だったのに、何だか地味になってきた」
「家を購入したときと、明らかに色が違ってきている」
こんな風に感じたら、屋根塗装の塗り替えを考える時期に入っています。

屋根の塗装が剥がれている

屋根塗装が一部でも剥がれてきたら、屋根塗装の塗り替えが必要です。
「一部の屋根塗装が剥がれているだけだから大丈夫」
「もうしばらくは持つだろう」
こういった考えは危険です。
屋根塗装が一部でも剥がれていたら、ほかの部分も劣化している可能性があります。
また屋根塗装は屋根を守る役割を持っているので、そのままにしているとひび割れの原因にもなります。
屋根塗装の剥がれを発見したら、すぐに塗装工事業者に発注することが大切です。

弊社に屋根塗装を発注してみませんか?

弊社では、屋根塗装・外壁塗装を行っています。
「最近、屋根が色あせてきた」
「何だか屋根が汚れているように感じる」
こんな悩みを抱えていないでしょうか?
相談や質問は、お問い合わせフォームから受け付けています。
お電話からも可能なので、ぜひご連絡ください。
最後までご覧いただきありがとうございました。